巻きものを留める

ハットピンでスカーフを留める

もう巻いてますか?スカーフとかショールとか。

私は、ほぼ一年中巻いているかも。夏は汗を拭くために首から下げているし、その他の季節は首を冷やすと風邪ひいちゃうからね、ってことでやっぱり巻いているし。

タマルサンでは、ショールとかスカーフを留めるためのアイテムが数種類ありますが、今日はハットピン・ラペルピンで留めてみたいと思います。

このショールは何年か前にzaraで購入したものです。厚地な上に大きいので、このくらいの針の長さが必要で、ハットピンはちょうど良いです。形も蝶でかわいいし。

こちらは、薄地だけど幅広なので、結果的に厚地、みたいな大判ロングスカーフです。やはり、このくらいの長さの針で留めるのが一番いい感じです。

最後はメンズで。コートってもう着てるんでしょうか、皆さん。まだ早いような、でも朝晩は寒いよね。という場合は、スカーフとか、マフラーとか、巻きものを巻いたらどうでしょうか。上写真のような感じで。それで、室内に入ったら、下記写真みたいに、ラペルピンにしたら、なくさなくていいと思います。

ブローチ類は、襟元のおしゃれや、巻きものを留めたり、帽子に付けたりと何かと重宝しますので、贈り物にもおすすめです。ぜひ。

その他のハットピンはこちら。

(タマル1号)

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