TAMARU産新聞
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ちょっと前に1号が紹介しています。こちら 一種類くらいならなんとかなるだろうと記事を読んでいたら、 水色もありました。 微妙に形が違うけど、きっと手こずり方は一緒だと思います。 鑑賞して終わりになりませんように。
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(タマル2号)